- 自転車は「腕を伸ばす・振り返る・前かがみ・乗り降り」の4つの動きの連続です。ふつうのコートやダウンは歩くための形なので、肩がつっぱり、前かがみで背中が上がって腰が出ます。
- ワークマンの上着が動きやすいのは、伸びる生地・動く形の裁断・背中側が長い裾の3つ。もともと現場で体を動かす人の服を作っているお店だからです。
- ECoがふだん自転車で着ているのは、ストレッチの薄手ジャケットとフュージョンダウン。動きやすさで選ぶ5点を、公式で価格を確かめて紹介します。
👇 このあと、「🚴 自転車は「4つの動き」の連続です」から「👀 お店で確かめる4つの動き」まで、なぜ動きやすいのかを順番に書いていきます。
こんにちは!
2022年からブリヂストンのクロスバイク「XB1」で、通勤・買い物・休日のサイクリングを楽しんでいるECoといいます!! キャンプ歴12年目の、まだまだ半人前のファミリーキャンパーでもあります。
家族4人(妻、子供(長男:中学生、長女:小学生))、首都圏近郊のよくあるベッドタウンでマンション住まい。 趣味と生活スタイルがマッチしたエコなアウトドアライフを目標に、日々研究の毎日です 😄
秋から冬にかけて、自転車でこんなことを感じませんか??👇
- 厚手のコートで自転車に乗ると、肩がつっぱってハンドルが遠く感じる
- 右折の前に後ろを振り返ろうとすると、上着が突っ張って首が回りにくい
- 前かがみでこいでいると、背中の裾がずり上がって腰が冷える
👉 「暖かいけど、動きにくい」問題
冬の上着は、暖かさで選びがちです。でも自転車では、暖かさと同じくらい動きやすさが大事です。
そこでおすすめしたいのが ワークマンの上着 です!!
ワークマンの上着は、ふだん着ていても動きやすい。小回りが必要な自転車の服とは、相性がいいんです。
ECoが自転車でふだん着ているワークマンの上着は、ストレッチの薄手ジャケットとフュージョンダウンです。
動きやすいと感じるのは、ハンドルに腕を伸ばすとき、後ろを振り返るとき、前かがみになるとき、乗り降りや信号で足をつくとき。自転車に乗っている間の、ほぼ全部の動きです。
この記事では、ワークマンの上着がなぜ自転車で動きやすいのかを、自転車の動きと服の作りの両方から書いていきます。最後に、動きやすさで選ぶならこの5点、という具体的な品も紹介します。
🚴 自転車は「4つの動き」の連続です

自転車に乗っているとき、体は思った以上にいろいろな動きをしています。服が邪魔をしやすいのは、次の4つです。
① ハンドルに腕を伸ばす
自転車に乗っている間、腕はずっと前に伸びています。腕を前に出すと、背中の生地が左右に引っ張られます。
背中の生地に余裕がない上着だと、肩がつっぱって、ハンドルが遠く感じます。長く乗るほど、肩がこってきます。
👉 腕を前に出したとき、背中に余裕があるかどうかが分かれ目です。
② 後ろを振り返る
右折の前、車線を変える前、左に寄せる前。自転車では、後ろを振り返って安全を確かめる場面がたくさんあります。
このとき、上半身をひねります。上着の肩や脇がつっぱると、首だけで振り返ることになり、後ろがよく見えません。
👉 振り返りやすい上着は、そのまま安全につながります。
③ 前かがみになる
クロスバイクでもママチャリでも、こぐときは少し前かがみになります。前かがみになると、背中が伸びて、上着の裾が引っ張り上げられます。
裾が短い上着だと、背中がずり上がって腰が出てしまいます。そこに風が入ると、体全体が冷えます。
④ 乗り降りや、信号で足をつく
自転車にまたがる、信号で止まって片足をつく、駐輪場で自転車を押す。足を大きく上げたり、体を傾けたりする動きです。
丈の長いコートは、ここで足にからみます。またがるたびに裾を気にするのは、意外とストレスです。
| 動き | 服のどこが引っ張られるか | 動きにくい服で起きること |
|---|---|---|
| ハンドルに腕を伸ばす | 背中・肩 | 肩がつっぱる、ハンドルが遠い |
| 後ろを振り返る | 肩・脇 | 首だけで振り返る、後ろが見えにくい |
| 前かがみになる | 背中・裾 | 裾がずり上がって腰が出る |
| 乗り降り・足をつく | 裾・腰まわり | 長い裾が足にからむ |
🧥 ふつうのコートやダウンが、自転車で動きにくい理由
ふつうのコートやダウンは、決して悪い服ではありません。ただ、「歩く」「立つ」ための形で作られています。
逆に、ワークマン以外の服で動きにくいと感じたのは、ふつうのコートやダウン。肩や腕がつっぱります。
もうひとつは、前かがみになったときに背中が上がって腰が出てしまうこと。裾がずり上がって、腰に風が入ります。
歩くときは、腕は体の横で前後に振るだけです。背中はまっすぐで、前かがみにもなりません。だから街着のコートは、まっすぐ立ったときにきれいに見える形になっています。
ところが自転車では、腕は前に伸び、背中は丸まり、上半身をひねります。まっすぐ立ったときに合わせた服を、まったく違う姿勢で着ているわけです。
- 肩や腕がつっぱる:腕を前に出したときの背中の余裕がない
- 背中が上がって腰が出る:前かがみで背中が伸びる分、裾が引っ張り上げられる
- 重い・厚い:中わたがたっぷり入っていると、腕を曲げるたびに生地がかさばる
👉 服が悪いのではなく、「歩く人の服」で「こぐ人」が走っているのが原因です。
🔧 ワークマンの上着が動きやすい3つの理由
では、なぜワークマンの上着は動きやすいのか。理由は大きく3つあります。
理由① 生地そのものが伸びる
ワークマンの上着には、ストレッチと書かれたものがたくさんあります。生地そのものが伸び縮みするので、腕を伸ばしても、体をひねっても、生地がついてきてくれます。
「2WAYストレッチ」と書かれていれば、縦と横の2方向に伸びる生地です。腕を前に出す動き(横に伸びる)と、前かがみの動き(縦に伸びる)の両方に効きます。
ワークマンのストレッチ素材の服は、「伸縮性があり着心地も良く、値段以上の良さを感じる」。
伸びる生地のいいところは、大きいサイズを選ばなくても動けることです。ぴったりめのサイズでも窮屈にならないので、風でバタつくこともありません。
👉 「伸びる生地」は、動きやすさとバタつかないことを両立してくれます。
理由② 動く形に裁断されている
もうひとつは、服の形(パターン)です。
ワークマンはもともと、現場で体を動かして働く人のための服を作ってきたお店です。しゃがむ、腕を上げる、振り返る、重いものを持つ。こうした動きを前提に、服の形を考えています。
たとえば、今回紹介するソフトシェルのフーディには「ムービングカット3Dパターン」と書かれています。体が動いたときの形に合わせて、立体的に裁断してあるということです。
👉 生地が伸びるだけでなく、そもそも「動いた姿勢」に合わせて作ってある。これが、ワークマンの上着が動きやすい大きな理由です。
理由③ 背中側の裾が長い
3つ目は、ECoが「動きにくい」と感じた背中が上がって腰が出る問題への答えです。
同じソフトシェルのフーディには、「後ろ中心へ向かってラウンドした裾形状で、屈んだ姿勢でも防風性のあるサイクルカット」と書かれています。前より後ろの裾が長くなっていて、前かがみになっても腰が出にくい形です。
名前のとおり、自転車に乗る姿勢を考えた裾の形です。前かがみでこぐ自転車では、これがいちばん効いてきます。
👉 腰が冷えにくいので、冬の自転車がぐっと楽になります。
| 理由 | どの動きに効くか | 見分け方(商品説明の言葉) |
|---|---|---|
| ① 生地が伸びる | 腕を伸ばす・振り返る・前かがみ | 「ストレッチ」「2WAYストレッチ」 |
| ② 動く形に裁断 | 振り返る・腕を伸ばす | 「ムービングカット」「3Dパターン」 |
| ③ 背中側の裾が長い | 前かがみ | 「サイクルカット」「後ろが長い裾」 |
👕 動きやすさで選ぶなら、この5点
ここからは、ワークマン公式オンラインストアで2026年10月19日に在庫と税込価格を確かめた5点を紹介します。秋の薄手ジャケット3着と、寒くなってからの2着です。
👉 ECoが自転車で着ている「ストレッチの薄手ジャケット」と「フュージョンダウン」の2つのタイプから選んでいます。
プレミアム超撥水ソフトシェルトレックフーディ(2,900円)
動きやすさで選ぶなら、まず見てほしい1着です。上で紹介したムービングカット3Dパターンとサイクルカットの裾の両方を持っています。
ほかにも、ムレを逃がすベンチレーションポケットが4つ、冷気が入りにくい2重袖、裾のアジャスター。後ろの右脇には反射プリントがあり、暗い帰り道で後ろから見えやすくなります。
生地耐水圧1,000〜2,000mmと書かれていますが、レインウェアの代わりにはなりません。小雨や霧雨までと考えておくのが安心です。
プレミアム超撥水ソフトシェルトレックライトフーディ(2,500〜2,900円)
上のフーディの、軽いタイプです。2WAYストレッチと書かれています。
自転車目線でうれしいのは、サムホールです。袖口に親指を通す穴があり、腕を前に伸ばしても袖が引っ込みにくくなります。手袋と袖のすき間から風が入るのも防げます。
肩の後ろにドット反射があり、ポケットに本体を収納できるポケッタブル仕様です。昼に暖かくなったら、たたんでリュックに入れておけます。
耐久撥水ストレッチ ウィンドブレーカー(1,500円)
5点の中でいちばん安い、1,500円のウィンドブレーカーです。
名前のとおりストレッチのウィンドブレーカーで、裏地は全面メッシュです。こいでいて汗ばんでも、肌に生地が張り付きにくい作りです。首元はひもで締められるので、風が入りやすい首まわりを調整できます。
👉 「まずは安く、ストレッチの上着を試してみたい」という人に向いています。
エックスシェルター断熱βライトウォームジャケット(2,900円)
寒くなってきたら、こちらです。ワークマンの断熱シートのシリーズ「エックスシェルター」の、薄手のジャケットです。
ポイントは、断熱シート自体にもストレッチ性があると書かれていることです。暖かい上着は厚くなって動きにくくなりがちですが、断熱シートで暖かさを出しているので、中わたで膨らませた上着より薄く作れます。
防風性があり、裾の内側のひも(スピンドル)で締められます。前かがみで裾から風が入るのを、ここで抑えられます。左の内ポケットは長財布も入る大きさです。
リペアテック(R)洗えるフュージョンダウン(R)ライトベスト(2,500円)
最後は、ベストです。
フュージョンダウンは「羽織にもなるし、インナーにもなる機能性」。
ECoは自転車でも、フュージョンダウンを着ています。
自転車でベストをすすめる理由は、とてもシンプルです。袖がないので、腕と肩がまったく邪魔されません。ハンドルに腕を伸ばす、後ろを振り返る。この2つの動きに、ベストは何の制限もかけません。
それでいて、冷えやすい胸と背中はしっかり温められます。ストレッチの薄手ジャケットの下に着れば、動きやすさはそのままに暖かさを足せます。
収納袋付きで、家で洗えるウォッシャブル仕様です。昼に暖かくなったら、小さくしてリュックに入れておけます。
5点をまとめると、こうなります。👇
| 品 | 価格(税込) | 動きやすさの理由 | 向いている季節 |
|---|---|---|---|
| プレミアム超撥水ソフトシェルトレックフーディ | 2,900円 | ムービングカット3D・サイクルカットの裾 | 秋〜初冬 |
| プレミアム超撥水ソフトシェルトレックライトフーディ | 2,500〜2,900円 | 2WAYストレッチ・サムホール | 秋 |
| 耐久撥水ストレッチ ウィンドブレーカー | 1,500円 | ストレッチ・総裏メッシュ | 秋 |
| エックスシェルター断熱βライトウォームジャケット | 2,900円 | ストレッチ性のある断熱シート・裾のスピンドル | 初冬〜冬 |
| リペアテック(R)洗えるフュージョンダウン(R)ライトベスト | 2,500円 | 袖がない | 秋〜冬(重ね着) |
いちばんのおすすめは、ソフトシェルトレックフーディ+フュージョンダウンのベストの組み合わせで、合わせて5,400円です。秋はフーディ1枚、寒くなったら中にベスト。上着を2枚に分けておくと、季節が進んでも組み合わせで乗り切れます。
冬の通勤服の重ね方(インナー・中間着・アウターの3層)は、こちらで詳しく書いています。
→詳しくはこちら「🧥【2026年版】冬の自転車通勤はワークマンで揃う!!〜インナーからダウン・手袋・マフラーまでの重ね方〜(10/22公開予定)」
👀 お店で「動きやすさ」を確かめる4つの動き
ワークマンの上着は、店舗で試着できるのが強みです。試着室では、ただ鏡の前に立つだけでなく、自転車の4つの動きをしてみてください。👇

- 腕を前に伸ばす:ハンドルを握る位置まで腕を出して、肩と背中がつっぱらないか
- 上半身をひねる:後ろを振り返る動きで、肩や脇が引っかからないか
- 前かがみになる:背中の裾がずり上がって、腰が出ないか
- 片足を上げる:またがる動きで、裾が足にからまないか
👉 前かがみになったとき、腰が出るかどうか。ここがいちばんの見どころです。
そしてもうひとつ、サイズ選びで気をつけたいことがあります。
「ややゆったりサイズが多いので、普通体型の人は細身サイズを選ぶと良さそう」。
動きやすさを求めて大きめを選ぶと、今度は風をはらんでバタつきます。
動きやすさは、大きいサイズで稼ぐものではありません。伸びる生地と動く形で稼ぐものです。ぴったりめのサイズで4つの動きができる上着が、自転車ではいちばん快適です。
⚠️ 動きやすくても、暑くなりすぎに注意
ワークマンの上着には、もうひとつ自転車で気をつけたい点があります。
外作業を想定したワークマンの上着は、「動くと暑くなるくらい暖かい!」「ややスピード上げて5〜10分もすれば暑くなる」。
自転車は、こいでいるうちに体が温まります。とくに外作業向けの厚手の防寒着は、もともとじっと立っている人のための暖かさなので、自転車では暑くなりすぎることがあります。

だからこそ、この記事では薄手のジャケット+ベストのように、上着を分けて重ねるやり方をおすすめしています。暑くなったら1枚脱げばいい。厚い1枚だと、脱ぐと寒く、着ると暑い、になりがちです。
冬なのに汗だくになる理由と、脱ぐ順番は、こちらで詳しく書いています。
→詳しくはこちら「🚴【冬なのに汗だく】自転車通勤で汗をかかない走り方!!〜脱ぐ順番と、飛ばさない勇気〜(11/26公開予定)」
🧤 首と手も「動き」で選ぶ
上着の動きやすさを考えるなら、首と手の小物も同じ目線で選ぶとうまくいきます。
首は、「マフラーはヒラヒラなるけど、ネックウォーマーは動きやすい」。
手袋は、ワークマンのものは「生地の柔軟性もあり、安いサイクルグローブよりも高機能」。ただ「厚くなると機動力が下がる」ので、厚さより動かしやすさで選んでいます。
マフラーは、振り返るたびにずれて、風でなびきます。ネックウォーマーなら、首にぴったり沿うので邪魔になりません。手袋も、厚ければ暖かいというわけではなく、ブレーキをしっかり握れることが先です。
冬の自転車グローブの選び方は、こちらで詳しく書いています。
→詳しくはこちら「🧤【保存版】冬の自転車グローブは「厚さ」で選ばない!!〜ブレーキを握れる厚みとスマホ対応の現実〜(10/24公開予定)」
🔧 上着が決まったら、ワークマンにないものは専門店で
上着の動きやすさと同じくらい、背中や肩にのせる荷物も、自転車の動きに関わります。カバンはワークマンでもそろいますが、ここではECoが実際に通勤で使っている「専門店のカバン」を2つ紹介します。
■ 通勤リュック(Thule EnRoute 23L)
ECoの実感:通勤リュックを選ぶ条件は、電車でも邪魔にならない大きさ・ビジネスでも使える・アウトドアブランド(機能性)・パソコンが入るの4つ。EnRouteは、いま現役で使っている2つのうちの1つです。パソコンは毎日持ち歩くので、止水ファスナーは必須です。
■ メッセンジャーバッグ(Chrome CTZ 24L)
リュックのほかに、ECoが使っているのがChromeのメッセンジャーバッグです。背負ったまま前に回せるので、信号待ちで荷物を出すときに降りなくて済みます。防水で、雨の日の通勤にも使っています。
🌏 動ける上着があると、冬の自転車が楽しくなります
冬の自転車は、寒さよりも「着ぶくれて動けない」ことのほうがつらい、という人も多いとおもいます。
動きやすい上着を1枚持っていると、冬の自転車がぐっと身軽になります。後ろを振り返るのがラクになると、安全確認も自然にできるようになります。前かがみでも腰が冷えないと、少し遠回りして川沿いを走ってみようか、という気持ちにもなれます。

そして、動きやすい上着は自転車だけのものではありません。キャンプで薪を運ぶとき、子どもと公園で遊ぶとき、週末の買い物。体を動かす場面すべてで、同じように役に立ちます。
👉 「暖かい」だけでなく「動ける」で上着を選ぶと、冬の過ごし方が変わります。
ワークマンの自転車ウェアは、季節ごとにもまとめています。
→詳しくはこちら「🍂【2026年版】秋の自転車通勤はワークマンで揃う!!〜朝15℃・昼25℃をどう着るか〜」
→詳しくはこちら「サイクリング初心者必見|ワークマンで揃える冬の街乗り&雨の日ウェア完全ガイド」
→詳しくはこちら「🚲 ワークマンのビジカジで自転車通勤!!〜汚れても気にならない、動きやすい服で行く〜(10/21公開予定)」
🚴 ワークマンの動ける上着で、自転車へGo!!
最後に、もう一度まとめます。
- 自転車は腕を伸ばす・振り返る・前かがみ・乗り降りの4つの動きの連続
- ふつうのコートやダウンは歩くための形。肩がつっぱり、背中が上がって腰が出る
- ワークマンの上着が動きやすいのは伸びる生地・動く形の裁断・背中側が長い裾の3つ
- おすすめはソフトシェルトレックフーディ(2,900円)+フュージョンダウンのベスト(2,500円)
- 試着室では前かがみで腰が出ないかを確かめる。サイズは大きくしすぎない
上着は、暖かさだけで選ばなくていい。動けることも、冬の自転車ではとても大事な性能です。
ECoutdoorでは、これからもワークマンの服を自転車やキャンプでどう使うかを紹介していきます。
それでは、ワークマンの動ける上着で、自転車へGo!!
これからもECOutdoor!!では、皆さんにとって楽しく、役に立つような情報を発信したいとおもいます!!
皆さんがより楽しく、Ecoなアウトドアライフのお役に立てれば幸いです。では!
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