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🚴 冬のサイクリングは実は快適!!〜汗をかかない・虫がいない季節の走り方〜

冬のサイクリングは実は快適!! 汗をかかない・虫がいない・景色がいい 走る楽しみ・目標
記事内に広告が含まれています。
結論だけ先に言います
  • 冬のサイクリングは、実は快適です。汗をかかない、虫がいない、空気が澄んで景色がいい、道や河川敷が空いている。夏の困りごとが、冬にはほとんどありません。
  • ただし、冬ならではの注意が4つあります。路面の凍結・霜、早い日没、走り出しの寒さ、乾燥。ここだけ押さえれば、冬は1年でいちばん走りやすい季節になります。
  • 服は「走り出しの寒さ」と「走ったあとの暑さ」の両方で考えます。厚い1枚より、脱ぎ着できる重ね着です。

👇 このあと、「🚴 冬のサイクリングが快適な4つの理由」から「🌅 冬におすすめの走り方」まで、順番に書いていきます。

こんにちは!

2022年からブリヂストンのクロスバイク「XB1」で、通勤・買い物・休日のサイクリングを楽しんでいるECoといいます!! キャンプ歴12年目の、まだまだ半人前のファミリーキャンパーでもあります。

家族4人(妻、子供(長男:中学生、長女:小学生))、首都圏近郊のよくあるベッドタウンでマンション住まい。 趣味と生活スタイルがマッチしたエコなアウトドアライフを目標に、日々研究の毎日です 😄

寒くなってくると、こんなふうに思っていませんか??👇

  • 冬は寒いから、自転車は春までお休みしよう
  • 寒い中を走るなんて、つらいだけでしょう
  • クロスバイクを買ったけれど、冬は乗る気になれない

👉 「冬の自転車=つらい」というイメージ

たしかに冬は寒いです。でも、実際に冬も自転車に乗っていると、夏よりずっと快適だと感じる場面がたくさんあります。

そこで今回は 冬のサイクリングの良さ を正面から書いてみます!!

ECoの実感

冬に自転車に乗って「いいな」と感じるのは、汗をかかない、虫がいない、空気が澄んで景色がいい、道や河川敷が空いている。この4つです。

夏は逆に、汗で服がぬれてにおいが気になる、虫が顔や口に当たる、暑さと日差しで疲れる。冬に乗ると、この3つから一気に解放されます。

この記事では、冬のサイクリングが快適な4つの理由と、冬ならではの4つの注意、そして冬におすすめの走り方を書いていきます。服や道具の具体的な選び方は、それぞれ詳しく書いた記事へご案内します。

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🚴 冬のサイクリングが快適な4つの理由

理由① 汗をかかない

夏の自転車でいちばんつらいのは、汗です。

駅に着いたころには背中がびっしょり。シャツが肌に張り付いて、においも気になる。着替えや汗拭きシートが手放せない。夏に自転車通勤をしたことがある人なら、きっと覚えがあるとおもいます。

冬は、この汗の悩みがほとんどありません。走っても、夏のように汗が噴き出すことはありません。駅や職場に着いてすぐ、そのまま人に会える。これは冬ならではの快適さです。

冬に汗をかきにくいのは、まわりの空気が冷たいからです。体が作った熱が、走行風といっしょにどんどん外へ逃げていきます。夏は空気そのものが暑いので、熱が逃げずに汗で冷やそうとします。冬は、汗をかかなくても体が冷えてくれるわけです。

ECoの通勤は、家から最寄り駅まで自転車で片道10〜15分です。このくらいの距離なら、冬はほとんど汗をかかずに駅に着けます。夏なら同じ距離でも、駅に着くころにはシャツが湿っています。

👉 短い距離の通勤ほど、冬の「汗をかかない」快適さがはっきり分かります。

👉 「着いたら汗だく」がないだけで、自転車のハードルはぐっと下がります。

ただし、ここにはひとつ落とし穴があります。

ECoの実感

ECoのXの投稿(2022年12月)です。

「往復30キロでヘロヘロでした 冬は汗かかなくて良いな〜って最初だけ思いました・・・」「北風の洗礼と、陽が落ちた後の厳しさを感じました・・・」

冬の低い夕日とサイクリング道
「冬は汗かかなくて良いな〜って最初だけ思いました・・・」(ECoの2022年12月のXの投稿より)

冬でも、着込みすぎて長く走れば汗をかきます。汗をかいたまま日が落ちると、今度はその汗が冷えて体を冷やします。「冬は汗をかかない」は、着るものを間違えなければという条件つきです。

冬なのに汗だくになる理由と、脱ぐ順番は、こちらで詳しく書いています。

→詳しくはこちら「🚴【冬なのに汗だく】自転車通勤で汗をかかない走り方!!〜脱ぐ順番と、飛ばさない勇気〜(11/21公開予定)」

理由② 虫がいない

夏の夕方、河川敷や街灯の下を走ると、小さな虫の群れに突っ込むことがあります。顔に当たる、目に入る、口に飛び込む。思わず自転車を止めてしまうほどです。

とくに口に飛び込んでくる虫は、本当に困ります。走りながら口を閉じるわけにもいかず、夏の夕方は、虫の多い河川敷を避けてルートを選ぶ人も多いはずです。

冬は、その虫がいません。夕方の川沿いも、街灯の下も、気にせず走れます。

👉 虫を気にしなくていいと、景色を見る余裕が生まれます。

秋のキャンプの虫対策は、こちらで書いています。秋まではまだ虫が残っていて、冬になってようやく対策がいらなくなる、という季節の違いがよく分かります。

→詳しくはこちら「🍂【秋も油断できない】秋も虫はいます!!〜10月のキャンプの虫対策〜」

理由③ 空気が澄んで、景色がいい

冬の晴れた日は、空気が澄んでいて遠くまでよく見えます。遠くの山、街のシンボルのタワー、川の向こうのビル群。夏にはかすんで見えなかった景色が、くっきり見えます。

ECoの実感

「今日はサイクリング日和 あったかいと、なんとなく空も曇っぽくなる スカイツリーが若干、霞んで見えます」(2025年2月のXの投稿)

「街乗り 風寒いけど、夕焼けはキレイです」(2023年1月のXの投稿)

暖かい日ほど空がかすんで、寒い日ほど遠くまで見える。ECoの投稿を並べてみると、そのことがよく分かります。

冬の街乗りで見た夕焼け
「風寒いけど、夕焼けはキレイです」(ECoの2023年1月のXの投稿より)

そして冬は、日が落ちるのが早いぶん、帰り道に夕焼けに出会いやすい季節です。仕事帰りや買い物帰りに、ちょうど空が赤く染まる時間に走れることもあります。

👉 冬の自転車は、寒さと引きかえに景色をくれます。

景色がきれいだと、自転車に乗る理由が「移動」から「楽しみ」に変わります。同じ道でも、冬の朝の澄んだ空、夕方の赤い空、日が落ちたあとの街の灯り。季節が変わるだけで、毎日の道がまったく違って見えます。

カメラやスマホを持って出かけると、冬のサイクリングはもっと楽しくなります。寒さで手がかじかむので、写真を撮るときだけ外しやすい手袋だと便利です。

理由④ 道や河川敷が空いている

春や秋の気持ちいい季節は、河川敷のサイクリングロードも、ランナーや散歩の人、サイクリストでにぎわいます。

冬は、その道が空いています。人が少ないので、自分のペースで走れます。すれ違いや追い越しに気を使う場面も減ります。

ECoが冬に走ったサイクリングコース
「今日の散歩コース 片道10キロ以上サイクリング」(ECoの2022年1月のXの投稿より)

ただし、人が少ないということは、困ったときに助けてくれる人も少ないということです。冬に少し遠くまで走るときは、スマホの充電と、日が落ちる前に帰れる距離を意識しておくと安心です。

夏と冬を並べると、こうなります。👇

夏冬
汗駅に着くころには汗だく、においも気になるほとんどかかない(着込みすぎなければ)
虫夕方の河川敷や街灯で顔や口に当たるいない
景色かすみやすい空気が澄んで遠くまで見える
道の混み具合気持ちいい季節はにぎわう空いている
体力暑さと日差しで消耗する寒さで走り出しがつらい
夏と冬の自転車のちがい
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⚠️ ただし、冬ならではの4つの注意

冬のサイクリングは快適ですが、夏にはない注意点もあります。ECoが冬に走るときに気をつけているのは、次の4つです。

ECoの実感

冬に走るとき、ECoが気をつけているのは路面の凍結・霜、日没の早さ(ライト)、走り出しの寒さ、乾燥(目・のど)の4つです。

目については、「冬のサイクリングは風が強いので目が乾燥します。視界が悪くならないサングラスがおススメです」。そして「冬は乾燥しているので、意外とサングラスは曇りません」。

① 路面の凍結・霜

冬の朝は、路面が凍っていたり、霜が降りていたりすることがあります。とくに橋の上、日陰、マンホールなどの鉄、白線は滑りやすい場所です。

👉 冬の朝は「いつもの道でも、いつもと違う」と思って走ります。

霜と凍結の朝に、出る前にやることは、こちらで詳しく書いています。

→詳しくはこちら「❄️【保存版】霜と凍結の朝、自転車で出る前にやること!!〜黒い路面と「橋・日陰・鉄・白線」〜(11/1公開予定)」

② 日没が早い(ライト)

冬は、夕方5時前には暗くなり始めます。夏と同じ感覚で出かけると、帰り道が真っ暗ということになりがちです。

ライトは「自分が見るため」だけでなく、「車や歩行者から見てもらうため」のものでもあります。日が短い冬は、ライトの出番が一気に増えます。

→詳しくはこちら「🚴【日没が早い】自転車のライトは2灯にすると世界が変わる!!〜前後の付け方と、冬の充電のクセ〜(11/13公開予定)」

③ 走り出しの寒さ

冬の自転車がいちばん寒いのは、走り出しの数分です。体がまだ温まっていないのに、冷たい風を正面から受けます。

とくに冷えるのが、指先、耳、つま先といった体の末端です。ここを守れば、走り出しの寒さはかなりやわらぎます。

→詳しくはこちら「🚴【指・耳・つま先】冬の自転車通勤は「末端」で決まる!!〜効く順に3か所〜」

④ 乾燥(目・のど)

冬は空気が乾燥しています。そこに走行風が加わるので、目やのどが乾きやすくなります。

目はサングラスで風から守り、のどは温かい飲み物でこまめにうるおします。冬はのどが渇いていなくても、体の水分は減っています。

→詳しくはこちら「🕶️【まぶしさより乾燥】冬のサイクリングはサングラス!!〜風から目を守る〜(12/9公開予定)」

→詳しくはこちら「🚴【冬でも水は減る】自転車の補給食と水分補給!!〜寒いと気づかない脱水〜(12/8公開予定)」

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🧥 服は「走り出しの寒さ」と「走ったあとの暑さ」の両方で考える

冬の自転車の服でむずかしいのは、寒さと暑さの両方に備えなければいけないことです。走り出しは寒いのに、10分も走れば体が温まってきます。

ECoの実感

外作業を想定したワークマンの上着は、「動くと暑くなるくらい暖かい!」「ややスピード上げて5〜10分もすれば暑くなる」。

ズボンの下のインナーは、「厚みは薄手から始めて、寒かったら厚手にする方がいい」「厚手はやや動きにくいし、むしろ暑くなることも・・・」。

だから冬の服は、厚い1枚より、脱ぎ着できる重ね着が基本です。走り出しは全部着て、暑くなったら1枚脱ぐ。ズボンの下のインナーのように途中で脱げないものは、薄手から始めます。

👉 「寒くないように」だけで服を選ぶと、冬の自転車は汗だくになります。

ワークマンで揃える冬の自転車の服は、重ね方まで含めてこちらで詳しく書いています。

→詳しくはこちら「🧥【2026年版】冬の自転車通勤はワークマンで揃う!!〜インナーからダウン・手袋・マフラーまでの重ね方〜」

→詳しくはこちら「🧥 ワークマンの上着はなぜ自転車で動きやすいのか!!〜「4つの動き」と服の作りで選ぶ〜」

→詳しくはこちら「サイクリング初心者必見|ワークマンで揃える冬の街乗り&雨の日ウェア完全ガイド」

冬の服は、人気のものから売り切れていきます。買う順番は、こちらにまとめています。

→詳しくはこちら「🚴【売り切れる前に】冬の自転車ウェアは10月に買う!!〜買う順番は3つだけ〜」

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🌅 冬におすすめの走り方

最後に、冬のサイクリングを気持ちよく楽しむための走り方を3つ書いておきます。

明るい時間に走って、日が落ちる前に帰る

冬の自転車がいちばんつらくなるのは、日が落ちたあとです。ECoも「陽が落ちた後の厳しさ」を感じたと書いていました。

冬は、日中のいちばん暖かい時間に走り出して、日が落ちる前に帰ってくるのが基本です。夕焼けを見たいなら、夕焼けを見られる場所を「帰り道の途中」に置くのがおすすめです。

最初は短い距離から

冬は、北風が強い日があります。行きは追い風で楽だったのに、帰りは向かい風でヘロヘロ・・・ということもよくあります。

冬に初めて少し遠くまで走るなら、まずは短めの距離で、帰りの向かい風まで含めて体を慣らしていくと安心です。冬は夏より速度も落ちやすいので、数字は気にしなくて大丈夫です。

→詳しくはこちら「🚴【冬は遅くて当たり前】平均速度が落ちる5つの理由!!〜数字に凹まないための、冬の走り方〜(1/5公開予定)」

いつもの通勤・街乗りを、少しだけ遠回り

冬のサイクリングは、特別な準備をして遠出するものでなくても大丈夫です。いつもの通勤や街乗りの帰りに、少しだけ遠回りして川沿いを走ってみる。それだけでも、冬の空気と景色を楽しめます。

👉 冬のサイクリングは、「いつもの道を、いつもより少し長く」から始められます。

乗ったあとは、自転車のサビにも気をつけてください。冬の手入れは、こちらにまとめています。

→詳しくはこちら「🚴【春の修理代が浮く】クロスバイクの冬支度!!〜サビさせない5つの手順〜」

❓ 冬のサイクリング、よくある疑問

寒すぎる日は、走らないほうがいい?

気温よりも、路面の状態と風を見て決めるのがおすすめです。気温が低くても、晴れて風が弱く、路面が乾いていれば気持ちよく走れます。反対に、霜が降りた朝や、雪や雨のあとで路面が凍っていそうな日は、無理をしないのがいちばんです。

👉 「寒いかどうか」より、「滑らないか」「北風が強くないか」で決めます。

雨の日はどうする?

冬の雨は、夏の雨よりずっと体を冷やします。ぬれた服が乾きにくく、そのまま風を受けると一気に体温を奪われます。冬の雨の日は、レインウェアをしっかり着るか、思い切って電車やバスに切り替えるのも立派な判断です。

雨の日の装備は、こちらで書いています。

→詳しくはこちら「☔【保存版】秋雨の自転車通勤!!〜レインウェアと足元の対策〜」

子どもと一緒に走ってもいい?

子どもと一緒に走るなら、昼間の暖かい時間に、短い距離でが基本です。手袋は大人と同じように用意して、ヘルメットも忘れずに。帰りの向かい風で子どもが疲れないよう、行きは控えめの距離にしておきます。

ECoも、長男と往復15キロの街乗りサイクリングに出かけたことがあります(2023年3月のXの投稿より)。

冬のあいだ、どのくらい乗ればいい?

決まりはありません。毎日の通勤で乗るだけでも、冬のサイクリングを楽しんでいることになります。週末に少しだけ遠回りしてみる、晴れた日だけ河川敷まで行ってみる。そのくらいの気持ちで十分です。

👉 冬は「たくさん走る季節」ではなく、「気持ちよく走れる日を選んで走る季節」です。

🔧 冬に走る前に、ワークマンにないものは専門店で

服はワークマンでそろいます。でも、自転車そのものの手入れの道具や鍵は、ワークマンの売り場にはありません。ここでは、ECoが実際に使っている「専門店の道具」を2つ紹介します。

■ チェーンルブ(ワコーズ CHL)

ECoの実感:「スプレータイプで使いやすく、チェーンの汚れも取ってくれます」。「タオルで汚れをふき取りながら、オイルを塗ることで汚れも取れるので、服に汚れが付着しにくくなります」。

👉 冬の道は、雨や朝露でチェーンが汚れやすくなります。走りはじめる前に、一度きれいにしておくと安心です。

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■ ワイヤーロック(ROCKBROS 1200mm)

ECoのXB1には、鍵が最初から付いています。その純正の鍵に、ワイヤーロックを1本足して2つにしています。冬は日が短く、帰りは暗い駐輪場から自転車を出すことも増えます。ECoが使っているのは、このワイヤーロックです。

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🌏 冬を走れるようになると、自転車の1年が変わります

冬に自転車をしまってしまうと、1年のうち3か月ほど自転車に乗らないことになります。春にまた乗り始めると、体も自転車の感覚も、少しずつ取り戻すところからです。

冬も走れるようになると、自転車が「季節のレジャー」から「1年中そばにある相棒」に変わります。夏は汗をかき、秋は紅葉を見て、冬は澄んだ空気の中を走る。季節ごとの景色を、自転車の上から全部見られるようになります。

そして冬の自転車で覚えた重ね着や防寒の工夫は、冬キャンプにも、家族との冬のお出かけにも、そのまま使えます。

👉 冬を走れる人は、1年中アウトドアを楽しめる人です。

→詳しくはこちら「🎡 冬の遊園地は寒さとの戦い!!〜キャンプの防寒をそのまま持ち込む〜」

🚴 冬のサイクリングへGo!!

最後に、もう一度まとめます。

  • 冬のサイクリングは汗をかかない・虫がいない・景色がいい・道が空いているの4つで快適
  • ただし「汗をかかない」は着込みすぎなければという条件つき
  • 冬の注意は凍結・霜、早い日没、走り出しの寒さ、乾燥の4つ
  • 服は厚い1枚より、脱ぎ着できる重ね着。途中で脱げないインナーは薄手から
  • 明るい時間に走って、日が落ちる前に帰るのが冬の基本

寒いからと自転車をしまってしまう前に、晴れた冬の日に一度、少しだけ走ってみてください。夏とはまったく違う、気持ちのいい自転車が待っています。

ECoutdoorでは、これからも季節ごとの自転車の楽しみ方と、ワークマンの服の使い方を紹介していきます。

それでは、冬のサイクリングへGo!!

これからもECOutdoor!!では、皆さんにとって楽しく、役に立つような情報を発信したいとおもいます!!

皆さんがより楽しく、Ecoなアウトドアライフのお役に立てれば幸いです。では!

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