- 自転車の青切符は、最初の3か月(4〜6月)で全国7,159件。その場の注意で終わる「指導警告」は約36万件で、切符はその約50分の1です。
- 違反は「一時不停止」「ながらスマホ」「信号無視」の3つで約9割。半年たった北海道・石川・島根では、約9割が「ながらスマホ」でした。
- 1〜6月の自転車の死亡・重傷事故は、過去10年で最少。ニュースになった反則金のキャッシュレス払いは、車も含めた青切符全体の話で、始まるのは早くて2027年7月です。
👇 このあと、「💳 「キャッシュレスで払える」って、何が変わるの??」から順に、件数・違反の内訳・反則金の一覧を表つきでまとめます。後半には「🚶 歩道は「歩行者優先」」と「今日からできる5つ」もあります。
こんにちは!
2022年からブリヂストンのクロスバイク「XB1」で、通勤・買い物・休日のサイクリングを楽しんでいるECoといいます!! キャンプ歴12年目の、まだまだ半人前のファミリーキャンパーでもあります。
家族4人(妻、子供(長男:中学生、長女:小学生))、首都圏近郊のよくあるベッドタウンでマンション住まい。 趣味と生活スタイルがマッチしたエコなアウトドアライフを目標に、日々研究の毎日です 😄
「青切符がキャッシュレスで払えるようになる」というニュース、見かけましたか??👇
- そんなに自転車が捕まっているの?と、ちょっと不安になった
- 毎朝乗っているけど、自分の走り方で切符を切られないか心配
- 何をしたら、いくら払うことになるのか、実はよく知らない
- 歩道を走っていいのか、ダメなのか、いまだに迷う
👉 「自転車の青切符、結局いまどうなってるの?」問題
2026年4月に始まって、ちょうど半年。
ニュースは断片的で、全体が見えにくいですよね。
そこで今回は、警察庁の発表と各地の報道の数字を集めて、青切符の半年をまとめました!!
先に言っておくと、青切符は罰するための制度ではなく、事故を減らすための制度です。
数字を並べてみると、気をつけるところは意外なほど少ないんです。
🔍 そもそも、青切符って何??
ニュースでよく聞く「青切符」。
正式には「交通反則通告制度」といって、車やバイクではずっと前からある仕組みです。
2026年4月1日から、これが自転車にも使われるようになりました。
赤切符との違い
| 青切符 | 赤切符 | |
|---|---|---|
| 手続き | 反則金を納めれば終わり | 刑事手続(裁判所や検察へ) |
| 主な対象 | 一時不停止・ながらスマホ・信号無視など | 酒酔い運転・妨害運転など |
| 前科 | つかない | つくことがある |
👉 青切符は「反則金を納めれば、刑事手続に進まずに終わる」切符です。
なぜ、自転車にも青切符なのか
これまで、自転車の違反を取り締まる方法は、ほぼ赤切符(刑事手続)だけでした。
手続きが重いぶん、実際には注意だけで終わることが多かったんです。
青切符なら、反則金を納めれば手続きが終わります。
違反した人にも、取り締まる側にも負担が少なく、「注意」と「刑事手続」のあいだを埋める仕組みになりました。
👉 ねらいは、ルールを守る人を増やして、事故を減らすこと。
罰金をたくさん集めるための制度ではありません。
💳 「キャッシュレスで払える」って、何が変わるの??
2026年10月22日、警察庁が青切符の反則金を、キャッシュレスでも払えるようにする方向で検討していると報じられました。
自転車だけの話ではありません
まず大事なところから。
キャッシュレス化の対象は、車やバイクも含めた青切符の反則金すべてです。
2025年度の反則金の納付は約384万件・約380億円(納付率98.9%)。
自転車の青切符は2026年4月からなので、この数字はほぼすべて車やバイクの違反です。
👉 つまり、「自転車の検挙が急に増えたから、キャッシュレスに」ではありません。
きっかけは、「銀行や郵便局の窓口が、平日しか開いていない」という声です。
国が進めている、支払い方法を増やす取り組みの一つでもあります。
いつから、どう払えるようになる?
| 今 | 2027年7月から(早ければ) | |
|---|---|---|
| 払う場所 | 銀行・郵便局の窓口 | 窓口に加えて、スマホやコンビニ |
| 払い方 | 渡された納付書で、現金 | クレジットカード・ネットバンキング・コード決済・コンビニ払い |
| 入り口 | 納付書 | 切符に印刷されたQRコードから、専用サイトへ |
キャッシュレスで払う場合は、決済会社への手数料がかかる見込みです。
今までどおり窓口で払う方法も残ります。
今は、渡された納付書で、原則として告知の翌日から7日以内に、銀行や郵便局で払います。
払わないままにすると、刑事手続に進むことがあります。
⚠️ 「その場で払って」は詐欺です
青切符の制度を悪用した詐欺も、全国で起きています。
福岡県は、「青切符を交付した現場で、警察官が反則金を徴収することは、絶対にありません」と呼びかけています。
👉 キャッシュレスになっても、払うのは「あとから、自分で」。
その場でお金を求められたら応じずに、警察に通報しましょう。
📊 自転車の青切符、どれくらい切られている??
📈 全国の数字|3か月で7,159件
最初の1か月は2,147件
警察庁の発表では、始まった最初の1か月の青切符は2,147件でした。
2025年の自転車の違反の検挙(青切符の対象になる違反だけ)は、月平均4,268件。
青切符の1か月目は、その約半分です。
👉 「始まったとたんに大量検挙」では、なかったんです。
3か月(4〜6月)で7,159件
4月から6月の3か月では、7,159件(警察庁のまとめをテレビ朝日系が報道)。
1か月あたり2,400件くらいのペースです。
「指導警告」は約36万件
いっぽう、その場で注意して終わる「指導警告」は、同じ3か月で359,933件。
👉 切符は、指導警告の約50分の1。ほとんどは「注意」で終わっています。
警察庁は、違反を見つけたら原則は指導警告、交通事故の原因になるような悪質・危険な違反だけを検挙する、という考え方を示しています。
🗾 半年たった各地の数字
全国の半年分のまとめは、まだ出ていません。
そこで、各地の警察が発表した数字を並べてみます。
| 地域 | 期間 | 青切符 | 目立った違反 |
|---|---|---|---|
| 北海道 | 半年 | 394件 | 約9割がながらスマホ |
| 石川 | 半年 | 85件 | 78件がながらスマホ |
| 島根 | 半年 | 100件超 | すべてながらスマホ |
| 大分 | 半年 | 9件 | ながらスマホ・一時不停止など |
| 大阪 | 3か月 | 1,153件 | 自転車事故は前年同期より約7%減 |
数字は各地の警察が発表し、テレビや新聞が伝えたものです。
👉 半年たって、地方では「ながらスマホ」が中心になっています。
件数は地域によって大きくちがいますが、違反の中身は似ています。
🚦 何の違反が多い?? 3つで約9割
最初の1か月の内訳です(警察庁)。反則金もあわせて並べました。
| 違反 | 件数 | 割合 | 反則金 |
|---|---|---|---|
| 指定場所一時不停止 | 846件 | 40% | 5,000円 |
| 携帯電話使用(ながらスマホ) | 713件 | 33% | 12,000円 |
| 信号無視 | 298件 | 14% | 6,000円 |
| 遮断踏切立入り | 156件 | 7% | 7,000円 |
| 通行区分違反(右側通行) | 63件 | 3% | 6,000円 |
| その他 | 71件 | 3% | - |
青切符の数字を見ると、気をつけるところは意外と少ないです。
- 「止まれ」で、きちんと止まる
- 走りながら、スマホを見ない
- 信号を守る
この3つで、切符の約9割をしめています。
①一時不停止|「止まれ」で止まりきっていない
いちばん多いのがこれです。
「止まれ」の標識がある場所では、自転車も一時停止です。
スピードを落としただけでは、止まったことになりません。
👉 「止まれ」では、足を地面に着く。これがいちばん分かりやすい目安です。
②ながらスマホ|反則金はいちばん高い12,000円
走りながらスマホで話したり、画面をじっと見たりするのが対象です。
反則金は、青切符の中でいちばん高い12,000円。
さらに、ながらスマホで事故を起こすなど、実際に危険を生じさせた場合は、青切符ではなく赤切符(刑事手続)の対象になります。
スマホをホルダーに付けていても、走りながら画面をじっと見続けるのは対象になります。
手に持っていなければ大丈夫、ではありません。
👉 地図を見たいときは、止まってから。
ECoは、ながらスマホはしません。
止まっている信号待ちでも、スマホを見ていると青になったのを見逃してしまいます。
止まっていてもそれくらい注意がスマホに持っていかれるので、走りながら見るのは「絶対ダメ」だと実感しています。
③信号無視
自転車は、基本的に車の信号に従います。
「歩行者・自転車専用」の表示がある信号は、そちらに従います。
👉 黄色で「行けるかな」と思ったら、止まる。それで十分です。
件数は少なくても、遮断機が下りはじめた踏切に入る、右側を走る(逆走)も、事故に直結する違反です。
うっかりしがちな、イヤホンと傘
傘を差しての運転や、イヤホンで周りの音が聞こえない状態での運転も、青切符の対象です(反則金5,000円)。
細かい決まりは、都道府県の公安委員会の規則で決まっています。
イヤホンは「周りの音が聞こえない状態」かどうかがポイントです。
👉 雨の日はレインウェア、音楽は止まってから。通勤の朝ほど、うっかりしやすいところです。
💰 反則金はいくら?? 対象は16歳以上
青切符の対象は16歳以上。
違反は113種類あり、反則金は3,000〜12,000円です。主なものを並べます。
| 違反 | 反則金 |
|---|---|
| 携帯電話使用等(ながらスマホ) | 12,000円 |
| 遮断踏切立入り | 7,000円 |
| 信号無視 | 6,000円 |
| 通行区分違反(逆走、走れない歩道を走る など) | 6,000円 |
| 指定場所一時不停止等 | 5,000円 |
| 無灯火 | 5,000円 |
| 制動装置不良(ブレーキがきかない自転車) | 5,000円 |
| 公安委員会遵守事項違反(傘差し・イヤホン など) | 5,000円 |
| 並進禁止違反(横に並んで走る) | 3,000円 |
| 二人乗り | 3,000円 |
全部の一覧は、警察庁の「自転車ルールブック」で確認できます。
16歳未満は?
16歳未満の人には、青切符は切られません。
ただし、守るルールは大人と同じです。
いっぽう、高校生は16歳になった時点で対象です。
自転車で通学する高校生は、大人と同じように青切符を切られることがあります。
👉 子どもに「切符を切られないから大丈夫」ではなく、「大人と同じルールで走ろうね」と伝えたいですね。
中学生のうちから、「止まれで足を着く」「スマホは止まってから」を習慣にしておくと、高校での自転車通学も安心です。
酒酔い運転などは赤切符
酒酔い運転や妨害運転(あおり)などは、青切符ではなく赤切符=刑事手続の対象です(警察庁)。
反則金を納めれば、前科はつかない
反則金を納めると、刑事手続に進まず、起訴されることはありません。「前科」もつきません(警察庁)。
👮 もし止められたら、どうする??
自分は大丈夫、と思っていても、止められることはあります。
そのときの流れを知っておくと、あわてずに済みます。
- 警察官の指示にしたがって、まず安全な場所に自転車を停める
- 違反の内容について、説明を聞く。多くはここで指導警告(注意)になる
- 悪質・危険と判断されると、青切符(交通反則告知書)と納付書を受け取る
- その場ではお金を払わない。あとで、納付書を使って銀行や郵便局で払う
👉 その場で言い争っても、いいことはありません。納得できない点があるときは、落ち着いて確認しましょう。
そして、くり返しになりますが、現場でお金を求められたら詐欺です。
📉 事故は減った?? 上半期は過去10年で最少
2026年1〜6月の、自転車の死亡・重傷事故は全国で3,272件。
前年の同じ時期より70件少なく、過去10年で最少でした(警察庁のまとめをテレビ朝日系が報道)。
1〜3月は前年より多かったのに、青切符が始まった4月から大きく減っています。
大阪でも、3か月の自転車事故が前年同期より約7%減りました。
👉 ただし、報道も「効果か」という書き方です。
天気や交通量でも事故は増えたり減ったりするので、「青切符だけのおかげ」とまでは言えません。
それでも、4月を境に流れが変わったのは事実です。
ルールを意識する人が増えた、と読むのが自然かなと思います。
🍂 10月は、自転車事故がいちばん多い月
北海道警察は、「10月は1年で最も自転車事故が多い」と注意を呼びかけています。
日が短くなって、帰り道が暗くなる季節です。

👉 秋は、ライトを早めにつける。無灯火も青切符の対象(5,000円)です。
🚶 歩道は「歩行者優先」|ECoがいちばん意識していること
青切符が始まってから、ECoの安全運転そのものは、特に変わっていません。
ただ、「より気を付けるようになった」し、「歩道が歩行者優先であることを、より意識するようになった」というのが本音です。
「歩道は歩行者優先」。
言葉にすると当たり前ですが、青切符が始まってから、あらためて意識するようになりました。
自転車が歩道を走れるのは、3つの場合だけ
自転車は「車両」なので、原則は車道の左側です。
歩道を走れるのは、次の3つの場合だけです。
- 「普通自転車歩道通行可」の標識があるとき
- 運転する人が13歳未満・70歳以上、または体が不自由なとき
- 路上駐車が続いているなど、車道を走るのがやむを得ないとき
走れるときも、車道寄りを徐行
歩道を走るときは、車道寄りの部分を、すぐ止まれる速さ(徐行)で。
歩く人のじゃまになりそうなときは、一時停止します。
警察庁は、スピードを出して歩道を走り、歩行者を立ち止まらせた例を、検挙の対象として挙げています。
最初の1か月、「歩道走行」で摘発されたのは5件でした(日本経済新聞)。
👉 歩道を走っただけで、すぐ切符、ではありません。でも、だから大丈夫、でもない。
👉 歩道では、自転車は「通らせてもらっている」立場。歩く人が最優先です。
🛡️ 安全に自転車ライフを楽しむために
青切符の数字から見えてきたことを、毎日の走り方に落とし込みます。
✅ 今日からできる5つ!!
①「止まれ」で足を着く
いちばん多い違反は、一時不停止でした。
標識の前で足を着けば、止まったかどうかで迷うことはありません。
「止まれ」がある場所は、見通しが悪い交差点や、細い道から広い道に出るところが多いです。
止まって、左右を見て、それから出る。この数秒が、出会い頭の事故を防ぎます。
②スマホは、止まってから
地図も、通知も、止まってから見る。
反則金がいちばん高く、事故になれば赤切符です。
走りながら画面を見ていると、前を見ている時間がそのぶん減ります。
道に迷いそうなら、出発前にルートを頭に入れておくか、止まれる場所で確認しましょう。
③信号は「車の信号」が基本
「歩行者・自転車専用」の表示があるときだけ、そちらに従います。
迷ったら止まる、で大丈夫です。
車道を走っているのに、歩行者用の青信号を見て進むと、車の信号と合わずに危ない場面が出てきます。
👉 自転車は「車の仲間」と覚えておくと、迷いにくくなります。
④車道は左側。歩道は歩く人が優先
右側を走る(逆走)は、車からも歩行者からも見えにくく、とても危険です。
歩道を走れるときも、主役は歩く人です。
とくに朝は、駅に向かう人や、登校する子どもが歩道にたくさんいます。
急いでいる時間帯ほど、歩道ではゆっくり。ベルを鳴らして歩行者をどかすのも、やめておきましょう。
⑤秋は早めにライト。ヘルメットも
日が短くなる10月は、帰り道の明るさが変わります。
ライトは「自分が見るため」だけでなく、「車や歩行者に見つけてもらうため」でもあります。
ヘルメットは、2023年4月から、すべての自転車の利用者の努力義務になっています。
青切符の対象ではありませんが、万一のときに頭を守ってくれます。
ヘルメットの選び方は、こちらで詳しく書いています。
→詳しくはこちら「【保存版】自転車ヘルメットはOGK Kabutoから選ぶ!!〜街乗り・スポーツ・子ども用のタイプ別ガイド〜(10/28公開予定)」
そして、事故がないのがいちばんです。
保険は「事故を想定して」入るものではなく、使わずに済むのが幸せで、不幸が起きたときの「万一の助け」。防犯登録とあわせて、一度確かめておくと安心です。
→詳しくはこちら「【期限が切れます】自転車の防犯登録と保険!!〜たぶん入っている、を確かめる〜」
❓ よくある質問
Q. キャッシュレスで払えるのは、いつから?
A. 早ければ2027年7月からです(警察庁が検討中)。それまでは、納付書で銀行や郵便局の窓口で払います。
Q. いきなり切符を切られますか?
A. 原則は、その場での指導警告です。事故の原因になるような悪質・危険な違反は、検挙されます。
Q. 反則金を払わないと、どうなりますか?
A. 刑事手続に進むことがあります。納めれば刑事手続には進まず、前科もつきません。
Q. 子どもにも切符が切られますか?
A. 16歳未満は、青切符の対象外です。ただし、守るルールは大人と同じです。
Q. 歩道を走ったら、切符を切られますか?
A. 歩道を走れるのは、標識がある・13歳未満や70歳以上・やむを得ない、の3つの場合だけです。走れるときも車道寄りを徐行し、歩行者を危険にさらす走り方は検挙の対象になります。
🚲 ルールを味方に、安全な自転車ライフへGo!!
いかがだったでしょうか??
最後に、青切符の半年をもう一度まとめます。
- 最初の3か月の青切符は全国で7,159件。指導警告は約36万件で、ほとんどは「注意」で終わっている
- 違反は一時不停止・ながらスマホ・信号無視の3つで約9割。地方では半年で「ながらスマホ」が中心に
- 1〜6月の自転車の死亡・重傷事故は過去10年で最少。4月から流れが変わった
- 反則金のキャッシュレス払いは、車も含めた青切符全体の話。早ければ2027年7月から
- 現場でお金を求められたら詐欺。歩道は歩行者優先
青切符は、罰するための制度ではなく、事故を減らすための制度です。
ECoも、走り方を大きく変えたわけではありません。
それでも、一人ひとりが少しだけ気を付けるようになると、事故は減っていく。半年の数字は、そう教えてくれているのかなと思います。
まずは明日の朝、最初の「止まれ」で足を着くところから始めてみましょう!!
駅までの通勤を、これから自転車で始めたい方は、こちらもどうぞ。
→詳しくはこちら「【駅まで10〜15分】クロスバイク通勤の始め方!!〜XB1で4年、ほぼ毎日走ってわかったこと〜」
📚 参考にした資料
・警察庁「自転車に対する交通反則通告制度導入後1月間の運用状況について」
・警察庁「自転車の交通違反に対する取締り」
・khb東日本放送(テレビ朝日系)「自転車の死亡・重傷事故の件数が過去10年で最少」
・TBS NEWS DIG「青切符の反則金 キャッシュレス納付可能へ」(2026年10月22日)
・福岡県「自転車の青切符」(詐欺への注意)
※各地の件数は、北海道(FNN)・石川(北國新聞)・島根(日本海テレビ)・大分(TOSテレビ大分)・大阪(読売テレビ)の報道によります。数字は記事作成時点(2026年10月22日)のものです。
これからもECoutdoorでは、自転車を安全に、楽しく続けるための情報をお届けします。
それでは、ルールを味方に、安全な自転車ライフへGo!!
これからもECOutdoor!!では、皆さんにとって楽しく、役に立つような情報を発信したいとおもいます!!
皆さんがより楽しく、Ecoなアウトドアライフのお役に立てれば幸いです。では!
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