PR

🍵ふるさと納税で保温ボトルをもらおう!!〜高品質ラインナップの強い味方〜

色違いで並んだ3本の保温・保冷ボトル 🤝 アウトドアパパの節約術
記事内に広告が含まれています。
この記事の結論(30秒でわかります)
  • 保温ボトルはふるさと納税の返礼品としてラインナップが豊富です。熊本県高森町、大阪府門真市、宮城県角田市など、メーカーの拠点がある自治体から選べます。
  • 選ぶなら「保冷・保温両用」のもの。「保冷専用」もあるので、真夏も秋冬も使いたいなら表示を確認してください。
  • 炭酸対応モデルなら、ビールも冷たいまま手元に置けます。寄付金額は9,000円台から22,000円くらいまでが目安です。
この記事で応援できる自治体(4)

ふるさと納税は、返礼品を安く買うしくみではなく「応援したいまちに寄付するしくみ」です。返礼品は、そのお礼。
この記事では、次のまちの返礼品を紹介しています。

熊本県 高森町 / 大阪府 門真市 / 三重県 津市 / 宮城県 角田市

ふるさと納税のいまのルール(2026年版)
  • 2025年10月から、ふるさと納税サイトのポイント付与は禁止になりました。どのサイトから寄付しても、もらえるのは返礼品だけです。もうサイト選びで迷う必要はありません。
  • 選ぶ基準は「返礼品そのもの」に一本化されました。そのまちの職人さんや生産者さんが作っている品物をえらぶ価値が、いままで以上に大きくなっています。
  • ※Amazonの紹介ボタンも有りますが、Amazonからは寄付はできません。

ふるさと納税のしくみそのものが不安な方は、こちらを先に読むと流れがつかめます。

ファミキャンを最強にする裏ワザ伝授!!~ふるさと納税でキャンプを充実させる方法~
ふるさと納税でキャンプ用品はどこまでそろうのか。焚き火台・テーブル・チェア・ランタンから、お米やお肉まで。アウトドア返礼品の探し方と、寄付金額べつの選び方をまとめました。ジャンル別の記事にもここからたどれます。

こんにちは!

キャンプ歴は12年目になりましたが、まだまだ半人前のファミリーキャンパーのECoといいます!!

家族4人(妻、子供(長男:中学生、長女:小学生))、首都圏近郊のよくあるベッドタウンでマンション住まい。 趣味と生活スタイルがマッチしたエコなアウトドアライフを目標に、日々研究の毎日です 😄

ふるさと納税の締切は、12月31日

寒くなると温かい飲み物をもって出かけたくなりますよね

そんな時、大いに役立つのが保温ボトル

キャンプのような屋外活動が多いイベントでは、体が冷えてきた時に体を芯から温めてくれるホット飲料は最高です

実はふるさと納税の返礼品でいただける保温ボトルが有るのは知っていましたか??

今回はふるさと納税キャンプギア 保温ボトル特集を紹介させていただきます!!

スポンサーリンク
  1. キャンプに保温ボトルはとっても便利!!
  2. ふるさと納税のお礼の品は保温ボトルの取り扱いが豊富!!
  3. ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~熊本県 高森町~
      1. <熊本県 高森町:MW-TAKAMORI OUTDOOR BRAND- × REVOMAX ワンタッチ ステンレスボトル:寄付金額 20,000円~22,000円>
  4. ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~大阪府 門真市~
      1. <大阪府 門真市:タイガー魔法瓶 真空断熱炭酸ボトル:寄付金額 14,000円~18,000円>
      2. <三重県 津市:タイガー魔法瓶 真空断熱ボトル 480ml:寄付金額 19,000円>
      3. <三重県 津市:タイガー魔法瓶 真空断熱ボトル 360ml:寄付金額 19,000円>
  5. ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~宮城県 角田市~
      1. <宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル ワンタッチタイプ 500ml:寄付金額 12,000円>
  6. ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~宮城県 角田市~
      1. <宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル ワンタッチタイプ 500ml:寄付金額 9,000円>
      2. <宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル スクリュータイプ 500ml:寄付金額 8,000円>
  7. 🏭 なぜ、ふるさと納税に保温ボトルが多いのか
      1. ■ 金属加工の産地に、工場が集まっているから
      2. ■ 「日用品」だから、外れがない
  8. 👨‍👩‍👧‍👦 家族4人なら、どう選び分けるか
      1. ■ 使う人ごとの、ちょうどいい容量
      2. ■ 「みんなで使う1本」も、あると便利です
      3. ✔ 色を分けると、取り違えません
  9. ❄ 秋冬に、保温ボトルが本当に効く場面
      1. ✔ 冬に持って行くなら、少し熱めに
  10. 2024年秋冬、保温ボトルをゲットしてアウトドアイベントへGo!!

キャンプに保温ボトルはとっても便利!!

真空断熱のステンレスボトル

今は自動販売機に行けばペットボトル飲料が購入できるので

「わざわざ保温ボトルを用意しなくても良いのでは??」

と思う方もたくさんいると思います。

保冷・保温両方で使用できる保温ボトルが有れば

 真夏はいつでも冷たい飲み物
 秋冬はいつでも温かい飲み物

この2つも気軽に実現できるんです。

現在の保温ボトルに使用されることが多い真空断熱構造はとても高性能
長時間温度をキープできますよ

炭酸飲料対応の保温ボトルを使えば、ビールなどの炭酸飲料も冷たいまま手元に置いておけます。

ちなみに、保温ボトルには「保冷専用」というものもあり、一般的には「保冷・保温両用」のボトルは専用に設計されているので、こちらを選びたいですね。

保冷・保温両用のボトルの紹介は以前の記事でも紹介しています

 →くわしくはこちら「家族のお出かけの必需品!!〜保温・保冷ボトルの選び方〜」

スポンサーリンク

ふるさと納税のお礼の品は保温ボトルの取り扱いが豊富!!

せっかく手に入れるなら高品質なボトルを手に入れたいですよね

ふるさと納税の返礼品では高品質な保温ボトルの取り扱いがあるんです!!

保温ボトルはキャンプだけでなく1年を通して家族のお出かけスポーツのお供としても使えるので、手に入れて損のないアイテムです。

ふるさと納税の返礼品でとしての取り扱いも豊富にあるので、秋冬シーズンに向けて探していましょう。

ふるさと納税の詳しい情報は過去の記事で紹介しています。

  →詳しくはこちら「ファミキャンの味方~ふるさと納税活用法~」

※Amazon商品リンクから寄付申請をすることができません

スポンサーリンク

ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~熊本県 高森町~

<熊本県 高森町:MW-TAKAMORI OUTDOOR BRAND- × REVOMAX ワンタッチ ステンレスボトル:寄付金額 20,000円~22,000円>

32oz(950ml)サイズ

20oz(592ml)サイズ

こちらの保温ボトルは熊本県 高森町のPRと地域活性化を目的とした地域プロジェクトによる、【MW-TAKAMORI OUTDOOR BRAND-】×【REVOMAX】ダブルネームによる、ふるさと納税限定企画商品です。

レボマックスの保温ボトルの特徴は3つ

 真空断熱構造による高い保温性保冷保温両用
 片手で開けることがきる特徴的なキャップ
 ガスを逃がすことができる構造で炭酸飲料にも対応可能

ふるさと納税では2種類のサイズが用意されていてカラーラインナップも豊富です!

※ちなみに「oz」とは重さや体積の単位で「オンス」と呼びます。1ozは約29.57mlで換算するそうです。

スポンサーリンク

ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~大阪府 門真市~

<大阪府 門真市:タイガー魔法瓶 真空断熱炭酸ボトル:寄付金額 14,000円~18,000円>

1.5リットルサイズ

<三重県 津市:タイガー魔法瓶 真空断熱ボトル 480ml:寄付金額 19,000円>

<三重県 津市:タイガー魔法瓶 真空断熱ボトル 360ml:寄付金額 19,000円>

パパさん世代が子供の頃か慣れ親しんだタイガー魔法瓶

タイガーは真空断熱炭酸ボトルもふるさと納税でいただくことできるんです。

タイガー独自の BubbleLogic(バブルロジック)は

 炭酸ガスの噴き出しを防ぐための「炭酸ガス抜き機構」
 ボトル内の圧力が高まった異常時に作動する「安全弁」

が備わっています。こちらのタイプは保冷専用ですが、冷たい飲み物であれば炭酸飲料以外でも便利に使用できます。

ふるさと納税でいただくことはできませんが、保冷・保温兼用も最近は発売されているそうです

ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~宮城県 角田市~

<宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル ワンタッチタイプ 500ml:寄付金額 12,000円>

宮城県 角田市ではアイリスオーヤマのマグボトルをいただくことができます。

容量は500mlサイズ

個人用にはなりますが、寄付金額は少なめのなので、色違いで家族分揃えても良いですね

ふるさと納税のお礼の品でいただく保温ボトル~宮城県 角田市~

<宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル ワンタッチタイプ 500ml:寄付金額 9,000円>

<宮城県 角田市:アイリスオーヤマ ステンレスマグボトル スクリュータイプ 500ml:寄付金額 8,000円>

宮城県 角田市のふるさと納税のお礼の品でいただくことができるアイリスオーヤマのマグボトル

 開閉が簡単なワンタッチタイプ

 お手入れしやすいスクリュータイプ

好みに合わせて選べるのが嬉しいポイントです。


🏭 なぜ、ふるさと納税に保温ボトルが多いのか

返礼品のページを見ていると、保温ボトルの取り扱いが本当に多いことに気づきます。これには、ちゃんとした理由があります。

■ 金属加工の産地に、工場が集まっているから

保温ボトルは、ステンレスを絞って、2枚の層のあいだの空気を抜く(真空にする)という高度な加工でできています。この技術を持つ工場が、特定の地域に集中しているのです。

日本の金属加工の産地として知られる地域には、こうしたメーカーや協力工場があり、その自治体の返礼品として登録されているというわけです。ボトルの底に刻まれた地名を見ると、思わぬ土地の名前が出てくることがあります。

つまり保温ボトルの返礼品は、「その土地のものづくり」をそのまま受け取れる返礼品でもあります。食べ物だけがふるさと納税ではない、という良い例だと思います。

■ 「日用品」だから、外れがない

返礼品選びで悩むのは、届いたあと使わなくなることです。その点、保温ボトルはほぼ確実に毎日使います

  • 通勤・通学 …… 買う飲み物が減ります
  • キャンプ・アウトドア …… 温かい飲み物がすぐ用意できます
  • 家の中でも …… デスクの上、ソファのそば
  • 災害時 …… お湯を長く保てるのは、それだけで役に立ちます

しかも消耗品と違って、数年は使えます。使い切ってなくなるものと、長く使えるもの。どちらも返礼品としての良さがありますが、保温ボトルは後者の代表格です。


👨‍👩‍👧‍👦 家族4人なら、どう選び分けるか

保温ボトルは、家族で1本を共有するより、それぞれに合ったサイズを持つほうがうまくいきます。返礼品でまとめてそろえるなら、この考え方が役に立ちます。

■ 使う人ごとの、ちょうどいい容量

  • 未就学の子ども …… 300ml前後。それ以上は重くて、自分で持てません
  • 小学生 …… 500ml前後。学校にも持って行ける定番サイズ
  • 大人(通勤) …… 350〜500ml。カバンに入れるなら細身のものを
  • 大人(アウトドア) …… 750ml〜1L。みんなで分けるなら、大きめの1本

ここでのポイントは、子どもには小さいものを持たせるということ。500mlのステンレスボトルは、中身を入れると600g近くになります。小さな子には、これがかなりの重さです。

■ 「みんなで使う1本」も、あると便利です

個人用とは別に、1Lクラスの大きなボトルが1本あると、キャンプでは重宝します。

朝、お湯をたっぷり沸かしてここに入れておけば、コーヒーもカップスープも、片づけの温かいお湯も、その1本でまかなえます。そのたびに火をつける手間がなくなるのが、思っている以上に大きいです。

冬キャンプなら、寝る前に熱いお湯を入れておくと、夜中に目が覚めたときや、朝いちばんの1杯にそのまま使えます。

✔ 色を分けると、取り違えません

地味ですが効く工夫として、家族それぞれで色を変えるのがおすすめです。同じ形のボトルが4本並ぶと、誰のものか分からなくなります。

返礼品でカラーが選べるものなら、色違いで申し込む。子どもに好きな色を選ばせると、自分の水筒として大事に扱ってくれるようになります。


❄ 秋冬に、保温ボトルが本当に効く場面

夏の水分補給はもちろんですが、保温ボトルの真価は、寒い季節に出ます。具体的にどんな場面で効くのかを挙げてみます。

  • 子どもの運動会・部活の応援 …… グラウンドで立っている時間が長い日。温かい飲み物が1本あるだけで、体感が変わります
  • 朝の送り迎え …… 車の中で待つ時間に
  • 秋冬のキャンプ …… 焚き火の前で飲む温かい飲み物は、それだけで幸せです
  • 公園での外遊び …… 子どもが遊んでいるあいだ、親は動かないので冷えます
  • 災害への備え …… 停電時、ポットが使えなくてもお湯を保てます

共通しているのは、「自販機やコンビニがない場所で、時間を過ごす」という場面です。買えばいい状況なら要りませんが、買えない場所ほど、この1本の価値が上がります。

✔ 冬に持って行くなら、少し熱めに

保温ボトルは、入れたときの温度より上がることはありません。入れた温度から、少しずつ下がっていくだけです。

だから、冬に長時間持ち歩くなら、熱湯に近い状態で入れておくのが基本になります。ぬるめに入れると、数時間後には完全に冷めてしまいます。

そして、これも効果が大きいのですが、入れる前にボトルを温めておくこと。熱湯を少し入れて回してから捨て、そのあと本番のお湯を入れる。冷たいステンレスに熱を奪われないぶん、持ちがはっきり良くなります。

小さな手間ですが、寒い日の外で「まだ熱い」とわかったときの安心感は、ちょっとしたものです。

2024年秋冬、保温ボトルをゲットしてアウトドアイベントへGo!!

車の横に張ったテント

いかがだったでしょうか??

保温ボトルが有ると、屋外でのイベントをより楽しめるようになりますね!

ふるさと納税返礼品をゲットして、秋冬キャンプにアウトドアイベントに出かけてみませんか??(^^)

ふるさと納税の締切は12月31日

「ふるさと納税の使い道どうしようかな??」

と考えているキャンパーさんも多いと思います。

ふるさと納税で保温ボトルゲットしましょう!!

これからもECOutdoor!!では、皆さんにとって楽しく、役に立つような情報を発信したいとおもいます!!

皆さんがより楽しく、Ecoなアウトドアライフのお役に立てれば幸いです。では!

コメント

タイトルとURLをコピーしました